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 大正10年、黒田徳次商店として学生服業界に綿布の販売を開始。 太平洋戦争をはさみ、繊維生地の統制下、フェンツ同業者を設立。二代目社長黒田實がウォッシャブル学生服に対応し、ポリエステルトリコットのポケット提案販売し、好評を得る。
 平成14年、西川専務が旭化成アドバンス(旧:旭化成せんい)「フュージョン」を使用したベッドパッドを企画、製作し、業務を拡大。以後介護用品を中心に商品を多数展開。様々な福祉展にも出展し、新製品の製造に積極的に取り組んでいます。